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旅先でできる旅行疲れの解消法!旅の疲れはこまめにリセット

Date:2018.12.29

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日常から離れ、見知らぬ土地で観光や名物を楽しむ旅行はリフレッシュに最適!

とは言え、旅行は非日常を楽しむもの。知らず知らずのうちに体も心も疲れてしまい、「旅の後半はぐったり…」「帰宅すると疲れて動けなくなる」などの旅行疲れに悩まされることもあるでしょう。

リフレッシュしたくて行った旅行でかえって疲れてしまうなんて残念ですよね。

後からどっと疲れが出ないようにするには、旅行中もちょこちょこと体のケアをしてあげることが大切!

今回はそんな旅行疲れの解消法をご紹介します。宿泊先や移動中…こまめに体の疲れをとって疲れ知らずの旅を楽しみましょう!


旅館やホテルでできる疲労解消法!疲れはその日のうちにとる

朝から晩まで外で遊んで宿についたら即ベッドへ…これでは旅の疲れも溜まって当然。

ホテルや旅館でゆっくりとした時間を過ごすのも旅の醍醐味です。宿泊施設に到着したら、その日の疲れをじっくりとるように意識してみましょう。

宿泊先に着いたらゆっくり過ごす

ホテルや旅館の周辺を散策したり、外に食事に出たり…アクティブに楽しむのも良いですが、外に出ている時間が長くなるほど疲れやすくなります。

  • 長時間の移動をした日
  • たくさん歩き回った日

など、特に疲れが溜まっているときは宿に到着したらゆっくりと過ごして体を休ませましょう

このような過ごし方をしてみてはいかがでしょうか?

夕食の前に温泉に入る
宿泊先が温泉なら、夕食前に一度お風呂に入りましょう!一日歩き回ってかいた汗や皮脂、髪についた臭い、メイク汚れなどをすっきり洗い流すことで気分もリフレッシュします。また、露天風呂から夕暮れの景色を眺めたり、夕焼けに染まる空を見上げたりと、その時間ならではの景色が楽しめるでしょう。
ライブラリーを利用する
部屋でゆっくりするのも良いですが、館内施設にライブラリーがあるのなら、そこでゆっくりとした時間を過ごすのもおすすめです。その地域の歴史や文化に関する書籍など、旅先だからこそ惹かれる本があるかもしれません。落ち着いた空間で静かに過ごすだけでも日常とかけ離れた空間を楽しめます。
売店に行ってみる
ホテルや温泉旅館の中に売店があるのなら足を運んでみましょう。その地域ならではのお土産を一足早くチェックしておくと帰り際ギリギリにお土産選びに困らなくて済みます。
好きな浴衣を選んでみる
温泉旅館といえば浴衣ですが、宿泊施設によってはお好みの浴衣を選べるオプションがある場合も!有料になることが多いようですが、温泉でゆっくりする時間が長いならお好きな浴衣で過ごしてみましょう。

夕食を早めにとり胃腸を休ませる

その土地の名物を味わったり、食べ歩きを楽しんだりと、食事も旅行の楽しみのひとつ。だからこそ、食生活も乱れやすくなります。また、環境の変化や旅の緊張から便秘気味になったり、おなかの張りが気になったりとおなかの調子を崩してしまう方も多いですよね。

旅行中、何かと不調になりがちな胃腸はなるべく意識して休ませてあげることが大切です。

そのためのひとつとして工夫したいのが夕食の時間帯。宿泊先に到着したら、なるべく早めに夕食をとって胃腸を休ませる時間を長くとりましょう

疲れているとすぐにベッドに入りたくなりますが、食後すぐの睡眠には

  • 眠りが浅くなる
  • 胃酸が逆流しやすくなる
  • 太りやすくなる

などのデメリットがあります。

食事と睡眠の間は少なくても3時間あけ、胃腸に負担がかからないように心がけてください。

シャワーで済まさず湯船に浸かる

ヘトヘトで宿に到着したらすぐにでも眠りたくなるもの。お風呂に浸かるのなんて面倒で「とりあえずシャワー」とバスルームに直行する方もいるでしょう。

しかし、シャワーを浴びた程度では汚れは落とせても体の疲れはとれません。

宿泊施設に到着したら、できるだけ早めにバスタブにお湯をはってゆっくりと湯船に浸かりましょう

湯船に浸かると血のめぐりが良くなるので体の芯から温まります。血流がアップすることで筋肉の緊張や体のコリもほぐれやすくなります。下半身やふくらはぎのむくみや疲れも解消しやすくなるでしょう。

可能であれば、

  • 疲労回復効果の高い入浴剤
  • デトックス効果が高い粗塩

などを持参して湯船にプラスしてみてはいかがでしょうか?

また、アロマオイルを2~3滴垂らすアロマバスはリラックス効果が絶大!体を温めるローズマリーやストレスの緩和や睡眠をサポートするラベンダーがおすすめです。慣れない土地を訪れて緊張していた心をほぐしてあげましょう。

ただし、ホテルのアメニティに用意されている入浴剤であれば問題ありませんが、個人で持ち込んだ入浴剤やオイルによっては浴槽を傷つけたり、強い香りが残ったりと宿泊施設に迷惑をかけてしまう場合もあります。トラブル防止のためにも宿泊前や使用前に施設側に確認をとるようにしましょう。

どうしても全身浸かるくらいのお湯がはれないときは足湯だけでも行ってみてはいかがでしょうか?足先を温めるだけでも全身の血行が促進されますよ!

お風呂あがりのマッサージ

お風呂に入って体が温まったらマッサージをして老廃物を流しましょう

マッサージオイルやボディクリームなど、肌すべりを良くするものを持って行くと入念にマッサージができるのでおすすめです。

ただし、ボディ専用のものや大きいボトルはかさばるので、旅行に持参するのはボディだけでなく髪や体、髪にも使えるマルチクリームマルチオイルが良いでしょう。

また、自分でマッサージする余力もないときは、

  • マッサージチェア
  • マッサージサービス

を利用してみましょう!

特にホテルや旅館が用意しているマッサージサービスなら、体の疲れ具合や好みに合わせてプロにマッサージをしてもらえるので疲労回復効果も抜群!有料なのでお財布と相談する必要はありますが、旅先の贅沢のひとつとして体験してみるのも良いかもしれません。

ストレッチをする

お風呂あがりのマッサージが済んだら、ストレッチをしましょう。適度に体を動かすことでこわばりや緊張もほぐれて入眠もスムーズになります。

ここでは3つのストレッチ法をご紹介します。

【肩・背中のストレッチ】

  1. 四つんばいになります。
  2. 腰の位置を保ちながら、両手を少しずつ前へ伸ばしていきます。
  3. 息を吐きながら、心地良いと感じるところでキープしましょう。
【肩のストレッチ】

  1. あぐらで座ります。右手を体の横に伸ばし指先をつきます。このとき肩が上がらないよう意識して、やや後ろに置きましょう。
  2. 左手を右耳の上に添え、息を吐きながら頭部をななめ前に倒します。首~肩の伸びを感じましょう。
  3. 30秒キープします。
  4. 反対側も同様に行いましょう。
【足のストレッチ】

  1. しゃがんだ状態で床に両手をつきます。
  2. ゆっくりとかかとを浮かせて、つま先に体重をのせます。足裏の伸びを感じましょう。
  3. 次に、かかとを床につけてふくらはぎをほぐします。このとき、床にしっかりとかかとがつけられる方は体育座りするように腕で膝を抱えましょう。かかとをつけるとバランスが崩れてしまう方は、指先を床につけたまま、できるだけかかとを床に近づけるよう意識してみてください。
  4. 両膝を床につけつま先を寝かせた状態で開きます。両手の親指でふくらはぎを外側に向かってプッシュしましょう。
  5. 足はそのままでおしりを床につけて割座になります。両手をおしりの後ろに置き、太ももの前側を伸ばしましょう。

ストレッチを行うときは周囲の安全に気を配り、無理のない範囲で行ってください。また、疲れがひどいときや体に痛みがあるときなど不調を感じる場合は、症状が悪化する恐れがあるので避けましょう。

リラックスグッズで疲れをとる

車移動の旅行や荷物に余裕があるときは、宿泊先で使えるリラックスグッズを持っていきましょう。

ホットアイマスク
目元を温めて血行を促すホットアイマスク。カモミールやローズなどお好みの香りを選ぶと目元の疲れと同時に気分もリフレッシュします。
湿布
肩がこりやすい方やふくらはぎが張りやすい方は湿布を持参しましょう。臭いや刺激が気になる方は「マイルドタイプ」などを選ぶと良いでしょう。
着圧ソックス
脚のむくみやだるさに効果的なのが着圧ソックス。ふくらはぎを覆うハイソックスタイプ、下半身全体を覆うレギンスタイプ、足指を広げるタイプ…とたくさんの種類があるので、好みに合わせて用意していきましょう。お風呂あがりに1時間ほど使用するだけでも下半身のむくみやだるさが軽減します。
ツボ押しやゴルフボール
足裏の疲れをとるのに役立つのがツボ押しやゴルフボール。ツボ押しは自分で押す必要がありますが、ゴルフボールならソファやイスに座ったまま足裏で転がしているだけでOK!歩き回って疲れた足裏を手軽にマッサージできるグッズはひとつあると重宝します。

しっかり眠る

仲の良い友達や彼氏、家族と過ごす時間が楽しくて「寝てしまうのがもったいない」と感じることもあるかもしれませんが、やはり睡眠不足は疲れのもと

マッサージやストレッチが済んで、翌日の準備もできたら、なるべく早く眠りましょう

なかなか寝付けないという方は以下のような工夫をしてみてはいかがでしょうか?

体が冷える
お茶やホットミルクなども良いですが、胃への負担を軽くするためにもおすすめしたいのが白湯。部屋に用意されているポットを使って白湯を飲んで温まりましょう。
枕の高さが合わない
枕の高さが合わない、という場合はタオルで枕を作りましょう。タオルの枚数が足りないときはフロントに相談すると貸してもらえる場合があります。
明るさや騒音が気になる
環境が変わると寝付けない、という方はあらかじめアイマスクや耳栓を持参しましょう。

すきま時間や移動中に行う簡単ストレッチで疲れをためない

日中のすきま時間や移動中、お手洗いを利用した際などに少し体をストレッチするだけでも、体のこわばりやコリ、疲労感や倦怠感を解消できます。

体を動かすときは乗り物の揺れがないこと、周囲の安全などに気を配ったうえで行いましょう。

座ったままできる足の後ろ側に効くストレッチ

たくさん歩くのも疲れるものですが、長時間座りっぱなしでいるのも足や下半身のむくみのもと

足は心臓から離れているので血流も滞りやすいパーツです。

  • 足首を回す
  • ふくらはぎを伸ばす

など意識して足の血流を促しましょう。

最初にご紹介するのは座ったままできる足のストレッチです。太ももの後ろ、膝裏、ふくらはぎなど足の後ろ側全体にアプローチできます。

【やり方】

  1. イスに浅く座って背筋を伸ばします。
  2. 左足を前方に伸ばしてかかとを床につけ、つま先をできるだけ立てます。太ももの後ろ側、膝裏、ふくらはぎなど足の後ろ側を伸ばしましょう。
  3. (2)の状態で両手をつま先方向へ伸ばして、さらに足の後ろ側のストレッチを深めましょう。
  4. 右足も同様にストレッチしましょう。

【ポイント】
背筋を伸ばして上体を倒すように意識しましょう。

座ったままできる太ももとおしりのストレッチ

座ったままできる太ももやおしりのストレッチです。おしり周りの血流を促します。

【やり方】

  1. 座った状態で左足を右ひざにのせて足を組みます。
  2. 左足を上げ両手で抱えて10秒キープします。上体をあまり倒さずに、太もも~おしりをしっかりとストレッチしましょう。
  3. 右足も同様に行います。

立った状態で行うつま先・かかとの上下運動

次にご紹介するのは立った状態でできる足のストレッチです。わずかな時間でできるので信号待ちなどにぜひ取り入れてみてください。

まずはつま先を上げ下げして血流を促しましょう。

【やり方】

  1. 左足を半歩前に出します。
  2. かかとをしっかりと床につけて、つま先だけをできるだけ高く上げ下げします。
  3. つま先の上下を1往復として、まずは1秒に往復のペースで10回行います。
  4. 次に1秒に2往復のペースで20回行います。
  5. 右足も同様に行います。

次はかかとの上下運動です。

【やり方】

  1. 握りこぶし1つ分の間隔をあけて足を開きます。
  2. 両足のかかとをできるだけ高く上げて戻します。
  3. かかとの上下を1往復として、まずは1秒に1往復のペースで10回行います。
  4. 次に1秒に2往復のペースで20回行います。
  5. 左足を半歩前に出し、おしりを後方に引きます。
  6. 左足のつま先を立てたら、アキレス腱やふくらはぎをストレッチしましょう。
  7. 右足も同様に(5)~(6)を行います。

座ったままできる上半身をほぐすストレッチ

最後は上半身をほぐすストレッチを3つご紹介します。

1つめは首と肩甲骨のストレッチです。

【やり方】

  1. イスに座って後頭部で手を組みます。
  2. ゆっくりと下を向くようにして頭を下げていき、15秒キープします。首から肩甲骨にかけての伸びを感じましょう。

2つめは首、肩、背中、腰と上半身全体のストレッチです。

【やり方】

  1. イスに座った状態で胸の前で両手を組みます。
  2. 一度息を吸い、吐く息で頭を下げてあごを引き両腕を前方へ伸ばします。首、肩、背中、腰など背面の伸びを感じましょう。
  3. 上体を深く曲げたまま、一度息を大きく吸って両手を外側に返します。そのまま息を細く長く吐きながら、再度ストレッチしましょう。
  4. (1)の状態に戻り、再度(2)~(4)を繰り返します。

【ポイント】
余裕がある方は目を閉じて行いましょう。

3つめは胸や背中のストレッチです。気持ちをスッキリさせる効果もあります。

【やり方】

  1. イスに浅く座ります。
  2. 背筋を伸ばし、腹筋に少し力を入れたら、背中側で両手を組みましょう。
  3. 肩甲骨を真ん中に寄せるようにして胸を張ります。この状態で15秒間キープしましょう。
  4. 上体をやや前方に倒して、背中側で組んだ両手を上げていきます。心地良いと感じるところまで上げたら、そのまま10秒間キープしましょう。
  5. ゆっくりと(1)の状態に戻ります。

【ポイント】
腹筋に力を入れて腰をそらさないよう意識しましょう。

最初から疲れる旅行はしない!スケジュールや服装にも注意

旅行に行く前にも旅行疲れを防ぐコツがあります。

スケジュールを詰め込みすぎない

やりたいこと、行きたいところ、見たいものや食べたいもの…旅行の計画を立てるときについ過密スケジュールを組んでいませんか?

あれこれ予定を詰め込みすぎると「急がなきゃ」「次の電車は何時?」「ここは〇時まで」といつも時間に追われることになって余裕がなくなってしまいます。まるでタスクをこなすような状態になり、旅そのものをじっくりと楽しむことができません。

旅行のスケジュールを立てるときは予定を詰め込みすぎないこと。旅のプランにゆとりをもつのも旅疲れを防ぐポイントです。

旅のプランは「初日は〇〇に行く」「2日目は〇〇エリアを散策」というようにおおまかな予定を立てる程度にしておきましょう。

  • 時間に余裕があったら行きたい観光スポット
  • 目的地周辺の飲食店

などのリサーチをしておくだけでも十分!

たくさんの観光スポットをめぐるだけが旅行のすべてではありません。時には見知らぬ土地の空気を味わうようにゆっくりと過ごしましょう。

快適に宿泊できるホテル、旅館に泊まる

旅の疲れをしっかり癒せる宿泊施設を選ぶことも重要です。

アクセスの良さ
一日中遊んだ後、宿まで行くのも一苦労という距離では余計に疲れてしまいます。旅行中は荷物も多いので宿泊施設はなるべくアクセスが良いところを選びたいもの。駅から近いホテルや送迎の用意がある旅館など、たくさん歩かなくても済む宿を選びましょう。
大浴場やバスルームの広さ
お風呂でのリラックスするのも旅行疲れの解消法です。宿選びの時点で「大浴場あり」「バス・トイレ別」などゆっくり浸かれるお風呂かどうかを確認しておきましょう。
食事付きのプラン
観光地の近くで食事をするのも良いですが、外出する時間が長ければ長いほど疲れやすくなります。夕食・朝食付きのプランをあらかじめ選んでおくと何度も外に出なくて済むでしょう。

リラックスできる服、歩きやすい靴を選ぶ

立ったり座ったり、長時間歩き回ったりと何かと体を動かす旅行では服装選びも重要です。

服装選びでは以下の点に注意しましょう。

締めつけのないリラックスできる服装
体を動かしにくかったり、ウエストの締めつけがきつかったり…リラックスできない服装では疲れてしまうのも当然。体を締めつけないリラックスできる服装を選びましょう。
歩きやすい靴
旅行に行くときの必需品ともいえるのが履きなれた歩きやすい靴!旅行中は普段よりもたくさん歩きますし、観光地によっては石畳や砂利道など歩きにくい道もあります。新品など靴擦れしやすい靴やヒールの高い靴は避け、スニーカーやぺたんこシューズなど歩きやすい靴を履いていきましょう。
体温調節しやすい服装
「暑い」「寒い」というのは意外と体を疲れさせるもの。その日の気温や旅先の天候に合わせて体温調節ができるよう、なるべくカーディガンやストール、インナーなど持参していくと安心です。

仕事を持ち込まない

タブレットやノートパソコンが手放せなかったり、会社からの連絡が頻繁に入ったり…職業柄、旅先でも仕事をせざるを得ないという方もいるでしょう。

しかし、旅行をしながら仕事をするのは落ち着かないもの。「いつ連絡が入るかわからない」という状況では本人も旅行に集中できませんし、一緒に旅行をしている方も気を遣ってしまいます。

旅行中の気疲れも旅行疲れのもと。旅先には仕事を持ち込まないよう出発前に準備しておきましょう

状況に応じて、会社側や関係者にあらかじめ「旅行に行くこと」「連絡がつかないこと」を伝えておくのもひとつの方法です。

急がない、頑張らない、無理をしない!ゆったりと旅を楽しむ

旅行に行くと自然とテンションがあがりますよね。行きたいところ、食べたいもの、あれもこれも…とつい欲張ってしまいがちですが、これが後から来る旅行疲れのもと。

「まだ歩けるけど、体力を温存してタクシーに乗ろう」
「急げば間に合うけど、今日はやめて明日に回そう」
などあえて急がない、頑張らない、無理をしないと決めてスローペースな旅を楽しむのも良いものです。

リフレッシュするための旅行、体も心も元気な状態で日常に戻れるよう旅行を楽しみましょう!

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ライター:宮瀬 美嘉

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